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数千万円のローン投資を断念した同士におすすめしたい、ソーシャルレンディングという投資方法

数千万円のローン投資を断念した同士におすすめしたい、ソーシャルレンディングという投資方法

こんにちは、matsu@matsu_sl)です。

表題の通り、投資を継続している方でしたら、太陽光発電やコインランドリー、駐車場やレンタルボックス、国内不動産や米国不動産、こういった自己資金+数千万円のローンを組んで行う投資を検討されたことはありませんでしょうか?

かくゆう私もその一人。一時期、太陽光発電やコインランドリーに投資するために物件情報を漁ったり、提供会社と交渉したりと奮闘していました。

しかし、結果は全て断念。リスクとリターンのバランスに納得できませんでした。

諦めた時、なぜか強い敗北感を感じやるせない気持ちになりましたが、それは時薬が解決してくれるものだろうとやり過ごそうとしていました。

だがしかし

投資においてそんなことやってしまうと、必ずトラウマになり、次に似たようなシチュエーションが訪れた時に中途半端な選択を行う可能性が高くなります。

何かで、何かで断念した時に感じた敗北感を拭わなくてはならない…

投資で受けた傷は、投資で回復させなくては本当の意味で癒えたことにはならない。

だからこそ、私は同じように断念した方に、ソーシャルレンディングという投資方法をおすすめしたいと思います。

残っているのは18円ばっかり、太陽光発電を諦めた方へ

太陽光発電に直接投資を考えて案件を探している方なら分かると思いますが、もう市場に出回っている発電所なんてほとんどがFIT18〜21円のものばかり。いくら過積載だといってもその分パネル代金もかかりますし、なんか立地も過去案件より暗いですよね。

15年後のローン完済後のフィーバータイムまで耐え忍ぶには、余りに毎月の享受が少ないため断念する方も多いでしょう。

しかし、ソーシャルレンディングには太陽光発電への投資案件が充実しています。しかも大体が一年未満の短期投資です。

私自身、太陽光を諦めた身としては、これらの案件に出会ったことにより過去の傷が確実に癒えている実感があります。

クラウドバンク太陽光

しかも利率も十分ではないですか?

直投資なら自己資金300万円ぐらいで色々差っ引いて年間15万〜30万円のリターンでしたよね。直投資のリスク&リターンに比べれば、傷がいえる所かマッスル付いて元気になる勢いがありますよ。

上記案件はクラウドバンクという事業者でよく募集されています。他にもSBIソーシャルレンディングで太陽光発電の募集がありますので、ぜひ投資を検討してみてください。

コインランドリー投資もあります

コインランドリー投資

コインランドリーを断念した方も多いでしょう。

大丈夫、ソーシャルレンディングで挽回できます。

こちらは「キャッシュフローファイナンス」という事業者がよく募集する「コインランドリー開店ファンド」ですが、運用期間も数ヶ月で金利は8%程度。

事業&投資としてコインランドリーやるより、ソシャレンの方が投資要素だけで考えられて楽ですよ。

参考 最新型コインランドリー開店支援ファンドキャッシュフローファイナンス

アパートにだって投資できます

もちろん不動産投資も充実しています。というか不動産担保ローンと不動産投資関係がメインといってもよいぐらい案件が多く組成されていますね。

大体の方は、収益不動産としてアパート&マンション区分、自信がついたら一棟といった感じではないでしょうか。

ここでご紹介するのは東証一部企業である株式会社TATERUが提供するIoTアパート一棟への投資案件です。

厳密にはソシャレンではないのですが、数千万〜億単位のローンを組まずにリスクを限定して投資できるので精神的にも楽ですし、金利も納得の範囲に収まるでしょう。

米国不動産にだっていけます

不動産投資を考えるなら、好調な米国不動産市場への投資も検討された方も多いでしょう。ソーシャルレンディングならアメリカへの投資もバッチリです。

ガイアファンディングアメリカンファンディングでしたら米国不動産へ投資しつつ為替ヘッジも行ってくれるので、月々の収益として活用しやすくもあります。

クラウドバンクの米ドル建てファンドでしたら、米ドル建てですから長期的な運用を狙うのに適しているでしょう。

時々、駐車場なんかもありますよ

ファンド数は少ないですが時々、駐車場への投資案件も募集されます。

上記はマザーズ上場企業が運営する「オーナーズブック」という事業者です。

まとめ

株式投資などからソーシャルレンディングへ進んだ方にとって、現在の状況などは不満を抱く方も多いかもしれませんが、それはたぶん恵まれた環境から引っ越してきたという要素が強いと思います。

実物投資は細々やらなきゃいけないことも多いし、予期せぬトラブルなんかも普通に起こりますし、はるかに労力&心労がかかるので過酷です。

人間は比較するものを得て初めてそれを認識できますが、ソーシャルレンディングは実物投資者から見ると非常に魅力的に写る投資手法だと感じています。

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