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太陽光発電FIT買取制度を廃止し「入札制」へ、投資対象としての旨味減る(´ε`;)

こんにちは、matsu@matsu_sl)です。

先日、自分の投資対象に対して転換点となるような重要記事が発表されました。

それが、こちら。

参考 太陽光発電の買い取り終了へ 入札制度で価格競争促す日経

いやー何時かはやってくるとは思っていましたが、来年再来年の話になっちゃいますか。

でもさすがにこれはすでに稼働中の事業用発電所には適用されませんよね???

ちょっと確認はできていませんが、これから建設される新規事業所のみに適用される話ですよね?

仮に全対象だったら暴動もんですからちょいとヒヤッとしましたが、まだ憶測でしか認識してないので今後の追加情報はチェックしておきたいと思います。

参考 固定価格買取制度の終了に関する一部報道についてタカラレーベン・インフラ投資法人 参考 再生可能エネルギー事業に関する一部報道についてクラウドバンク

と思ってたら タカラさんとクラバンさんがきちんと説明してくれてました。

しかしー、、、だんだんと投資対象が少なくなってきている感じがしますね。

ソシャレンにおいても太陽光発電ってメインディッシュ張るぐらいのカテゴリですし、入札制になるとは言え先細りしていく感じは否めませんし。

自分的にはソシャレンよりインフラファンドに影響出そうなのが痛いです。

NISAで毎年追加投資する予定だったので、自分のNISA期間内は変化なく過ぎ去ってくれ、、、とか勝手に妄想してたのが霧散してしまいました(;´∀`)ヤレヤレ

どうしようかな、、、キャピタルで含み益あるうちにREITに切り替えていこうかな。。。

SBIソーシャルレンディングクラウドバンクの太陽光案件も年単位で見ると暗雲たちこめてしまうのかもしれませんね。

そうなると太陽光だけに儲かりません。。。(全方位的につまらない)

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