【2018】ソーシャルレンディングお得キャンペーン情報

フィリピンリゾートと太陽光と不動産が絡む投資案件

フィリピンリゾート

maneoさんで募集が始まったブロンズステータス以上限定のファンドについて。内容はフィリピンにリゾートホテルを建てる資金調達で、返済方法は建設中の太陽光発電所売却を原資と考えているみたいです。

ある事業者が太陽光見限ってフィリピンに活路を見出していくような話でしょうかね?どうしようかなぁ〜

ファンド概要

案件名 事業性資金支援ローンファンド854号(案件1:DO社、案件2:EP社)
募集者 maneo
募集金額 3億円 + 6億円
運用期間ファンドを運用する期間のこと。または貸付を行う期間のことを指す。... More 2018/03/22 〜 2018/11/28
年率 10.0% & 7.0%
担保担保についてまとめたページへ移動します。 なし
融資先 DO社 & maneo関連会社

2案件が同時募集されており3億円がフィリピン、6億円がmaneo関連会社の運転資金となるようです。裏案件の方が募集額多いの初めて見た。

太陽光が売れるか、それが問題

こちらのDO社さんは以前にも2件ほどmaneoさんで募集があったようです。半年前は太陽光発電の開発費用で3億円満額で成立してますね。

参考 事業性資金支援ローンファンド354号maneo

抑制地域内なのに遅延報告が上がってないのでこの事業者さんはやり手なんでしょうか。

で、今回の案件返済に関する原資も抑制地域である四国地方の発電所がメインになるようです。

matsu

これは売れるのかなー

FIT価格とか情報が分からなすぎて判断が難しい

DO社さんにとっては初めての不動産開発案件っぽいし失敗の確率もあるでしょうが、

私たちにとっては太陽光さえ順調に売れればOK、

売れなかったらLTV100%、おそらく100%越え。裏案件も関連会社だけど担保無し。

・・・

結局8%程度の利率になるのか、だったら前回のさくらの方が条件いいな

見送り……かな

LCホールディングスの直近予想も好調だったからLC保証付きに投資します。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です